犬とお出かけ。懐古園(長野県小諸市)





犬とお出かけ。懐古園(長野県小諸市)

 

 秋の小旅行⑥
懐古園(長野県小諸市)
2018年11月9日
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小布施でランチ🍽🌰
買い物をしてから懐古園へ🚗💨
夕方近くになったけど雨も上がって観光客も少なく ゆっくりお散歩できました🐾🍁♥️
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今回の旅行は上田城と懐古園の紅葉が目的でした🍁♥️
どちらも見頃で大満足です😊
また皆んなでお出かけできるように健康に気をつけて過ごしましょう🐾🚗
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秋の小旅行🚗おしまいです📷
最後までお付き合いくださりありがとうございました😊🤗💕

小諸城の起源は、平安時代から鎌倉時代にかけて「源平盛衰記」や「平家物語」に登場する小室太郎光兼(木曽義仲の武将)が、現城址の東側に築いた館(宇頭坂城)に始まる。
 やがて小室氏は南北朝時代に衰退し、大井氏が勃興して小諸佐久地方を支配することとなるが、戦国時代に入り、佐久地方も戦国の騒乱に巻き込まれ、大井宗家は滅亡し、大井家の一部は小諸に逃れ、中沢川のほとりに小諸城の前身である鍋蓋城を築城し、さらに激化する乱世に備え、その子孫が乙女城、別名白鶴城を現在の二の丸付近に築城し、周辺の要地には支城を配置して外敵に備えた。




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