そうだ犬と軽井沢ハルニレテラス・クリスマス・イルミネーション







そうだ犬と軽井沢ハルニレテラス・クリスマス・イルミネーション見に行こう♡

出典:ハルニレテラスクリスマスイルミネーション

クリスマスタウン軽井沢2018

11/17(土)→12/25(火)

軽井沢はかつて宣教師が拓いた西洋文化が残る街。
アドベント期間が始まると当日までを楽しみながら過ごします。
自宅の飾りつけを選んだり、イルミネーション散策をしながら、
素敵な時間をお過ごしください。

ハルニレテラスの
イルミネーション

16店舗が立ち並ぶハルニレテラスの街並みをやさしい光の「やどりぎ」のイルミネーションが彩ります。欧米のクリスマスの風物詩でもある「やどりぎ」は下を通ると幸せが訪れるともいわれています。

点灯時間16:00~23:00

高さ10mのシンボルツリー
もみの木広場

広場に集まった人を見守るようにイルミネーションが輝きます。もみの木の枝と枝の間で記念撮影をすると、まるで星屑の中に紛れ込んだような写真が撮れます。クリスマスタウン一番のフォトスポットです。

点灯時間16:00~23:00

星野エリア

〒389-0194 長野県軽井沢町星野
0267-45-5853(ハルニレテラス)

HP:http://www.hoshino-area.jp/christmastownkaruizawa2018/

「もうひとつの日常」

大正時代、文豪や芸術家が集い、コミュニティが形成されていた軽井沢星野エリア。
爽やかな風、川のせせらぎ、やわらかな木洩れ陽、
変らない豊かな自然と共にある「軽井沢ライフ」に彩りを添える、くつろぎのエリアです。

1915年(大正4年)星野温泉が開湯。草津温泉に逗留した人が仕上げ湯として利用していました。大正10年(1921年)頃になると、北原白秋や島崎藤村など、当時の文壇を代表する文人たちが、この地に逗留。さらに「芸術自由教育講習会」を開催し、文化的エポックを切り拓いたのです。
昭和中期、中西悟堂(日本野鳥の会創立者)が滞在し「今までは野鳥を食べていたが、これからは見て楽しむ時代になる」と語り、さらに、星野に隣接する国有林が、世界的な野鳥の宝庫であると指摘。その後この森は「国設 軽井沢野鳥の森」に指定され、探鳥会と呼ばれたガイド付きツアーは、ピッキオのエコツーリズムへと繋がっています。

 

 

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